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【 名古屋城 】 愛知県名古屋市中区 |
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金のシャチホコが天守閣の上で輝く名城 |
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1607(慶長17)年徳川家康が息子・義直の居城として築城。東西の交通の要衝で、大阪の豊臣や西国大名を抑える役割もあり本丸御殿が中心に置かれ隅櫓で囲まれ豪壮堅固な配置。規模の大きな名城で国宝だったが、1945(昭和20)年に戦災で天守閣などを焼失。戦後復元された。天守閣は鉄筋コンクリート7階建。1〜5階では、徳川家ゆかりの美術品などが展示され、7階からは市内を一望できる。3つの隅櫓などは焼失を免れ、当時の姿が見られる。 |
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リンク ●名古屋城 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 名古屋テレビ塔 】 愛知県名古屋市中区 |
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久屋大通公園にそびえる日本初の集約電波塔 |
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名古屋の中心・栄、久屋大通公園にある高さ180mの集約電波塔。日本初の試みとして1954(昭和29)年に立てられた。エレベーターで高さ100mの展望フロアへ上れる。名古屋の中心街を見下ろし、好天時は伊勢湾や鈴鹿山系、伊吹山、御岳など周辺の山々も一望。夜はライトアップされ、栄の街に浮かび上がる。もちろん、展望フロアからの夜景はきれい。2006(平成18)年6月にリニューアルオープン。 |
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リンク ●名古屋テレビ塔 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 オアシス21 】 愛知県名古屋市中区 |
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名古屋の中心・栄の久屋大通横にあり、水の宇宙船と呼ばれるガラスの大屋根が印象的な建物。水の宇宙船にはエレベーターや階段で上ることができる。地上14mのガラス上の流水や周辺のテレビ塔やビル群、公園を眺めながら空中散歩できる。ほかバスターミナルやショップもある。夜になれば「水の宇宙船」がライトアップされる。 |
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リンク ●オアシス21 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 ランの館 】 愛知県名古屋市中区 |
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いたるところにランの花、おしゃれな都心の館 |
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愛知県はラン生産日本一。約2万株のランが展示された名古屋中心街のオアシス。スペインの屋敷がイメージされた建物で、数多くのランが咲くアトリウムや花かざりモデル展示室、世界の原種を見ることができる小温室などがある。いろんなところでランが咲き、館内はおしゃれな雰囲気。レストランやショップも併設。 |
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リンク ●ランの館 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 大須観音 】 愛知県名古屋市中区 |
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北野山真福寺宝生院。「大須観音」として親しまれ、節分会や人形供養などの年中行事をはじめ大勢の人で賑わう。毎月18・28日には骨董市が開かれる。南北朝時代に岐阜県羽島市の大須庄に創建され、家康によって1612(慶長17)年に現在地に再建された。戦災で焼失したが、1970(昭和45)年に両翼楼をもつ本堂が再建された。朱塗柱が鮮やか。日本最古の古事記写本など古文書が約1万5000点収蔵される真福寺文庫(大須文庫)もある。 |
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リンク ●大須観音 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 東谷山フルーツパーク 】 愛知県名古屋市守山区 |
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名古屋市北部の市内最高峰・東谷山南西麓にある多目的農業公園。世界の熱帯果樹温室や果樹園、くだもの館、フィッシングコーナー、レストハウスなどの施設が揃う。果物と花を遊歩道などを歩きながら観賞できる。約1000本の遅咲きシダレザクラが咲く頃には「シダレザクラまつり」が開催される。この頃、ナシやリンゴの花も咲き始める。 |
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リンク ●東谷山フルーツパーク 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 徳川美術館 】 愛知県名古屋市東区 |
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徳川家の遺品を収蔵、国内屈指の私立美術館 |
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周囲約2kmの人工湖・椛の湖の東方、オートキャンプ場途中に約5haのソバ畑が広がっている。恵那山を背景にした高原で、9月中旬には一面そばの花で真っ白。周辺には赤い彼岸花も見られる。そば祭りが開催される。ソバの実は、道の駅「きらり坂下」で加工され、レストランで味わうことができる。 |
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リンク ●徳川美術館 徳川園 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 東山動植物園 】 愛知県名古屋市千種区 |
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東山丘陵に広がる国内屈指の動植物園 |
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動物園はコアラをはじめ約600種の動物が飼育されている。広い柵内での飼育を先がけ、都会の動物園なのにライオンやキリンなどがのびのびと過ごしている。動物とふれあえる「こども動物園」や「世界のメダカ館」、「自然動物館」など多彩な施設が揃う。植物園には大温室や洋風庭園、日本庭園などがあり、数多くの花を楽しめる。 |
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リンク ●東山動植物園 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 東山スカイタワー 】 愛知県名古屋市千種区 |
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東山公園の丘陵に建つ高さ134mのタワー |
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展望室は高さ100m、タワーは標高80mの丘陵にあるため、展望室の標高は180mとなる。名古屋市街地をはじめ、天気次第では伊勢湾や鈴鹿山脈、伊吹山、御岳などアルプスの山々などを見渡せる。売店やスカイビジョンも。最上階高さ110mのスカイレストランで食事も楽しめる。日没から営業終了時間でライトアップされる。 |
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リンク ●東山スカイタワー 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 山崎川 】 愛知県名古屋市瑞穂区 |
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名古屋東部の住宅街に流れる河川で、石川橋から瑞穂グランド付近の約2.8kmに桜並木が続く。特に、鼎橋と鼎小橋の間は木が見事。春の道、夏の道、秋の道の各エリアではそれぞれの季節の花が咲く。また、護岸の見直しなどによって川遊びができるような川づくりが進んでいる。ふるさとの川モデル河川、日本さくら名所百選。 |
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リンク 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 名古屋市農業センター 】 愛知県名古屋市天白区 |
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名古屋の東部郊外、都市農業振興を目的とする施設。温室、栽培温室や畜産施設、園芸施設などの施設が並ぶ。展示鶏舎では東天紅や名古屋コーチンが卵からふ化する様子を見ることができる。ミルク工房では生乳使用の牛乳やアイスクリームが人気。乳しぼりなど農業体験が実施される日もある。また、春先には梅園に咲く約700本の見事なしだれ梅で賑わう。しだれ梅まつりは2月下旬から3月中旬。
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リンク 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 産業技術記念館 】 愛知県名古屋市西区 |
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赤レンガ造りの工場、トヨタグループの博物館 |
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トヨタグループ発祥の記念の地にあたり、トヨタ自動車創業者・豊田喜一郎生誕100周年の1994(平成6)年に開館された。保存されていた赤レンガ造りの工場が生かされており、館内は広い。繊維機械館、自動車館、テクノランドの3テーマゾーンがあり、自動車の生産技術の進歩などについて様々な角度から知ることができる。オペレーターや実験装置、解説映像などにより、わかりやすい内容になっている。豊田佐吉によって1906(明治39)年に開発された環状織機も展示。ミュージアムショップやレストランもある。 |
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リンク ●産業技術記念館 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 ノリタケの森 】 愛知県名古屋市西区 |
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近代陶業発祥の地、赤レンガが印象的な複合施設 |
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近代陶業発祥の地・ノリタケ本社内。ミュージアムやギャラリー、展示館、クラフトセンターなどの施設が集まる「カルチャーゾーン」、レストランやショップの「コマーシャルゾーン」、1904(明治37)年築の赤レンガ工場が並ぶ「ヒストリカルゾーン」、緑とせせらぎの「リラクゼーションエリア」があり、洋食器などの歴史や文化にふれて、楽しむことができる。 |
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リンク ●ノリタケの森 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 ゆとりーとライン 】 愛知県名古屋市東区・守山区など |
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鉄道とバスの利点を生かした日本初のガイドウェイバス。専用高架軌道(大曽根〜小幡緑地の約6.5km)を案内装置の誘導(ハンドル操作不要)で走り、小幡緑地から先は一般道を走る。大曽根と高蔵寺(ナゴヤドーム矢田、小幡緑地経由)などの路線がある。ダイヤは日中10分間隔、ラッシュ時増発。専用軌道は渋滞がなく市街地などの眺めがいい。 |
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リンク ●ゆとりーとライン 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 熱田神宮 】 愛知県名古屋市熱田区 |
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皇室から伊勢神宮に次ぐ崇敬を受けている大宮 |
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約19haの熱田の森に、本宮、別宮をはじめ8つの摂社と18の末社が鎮座する大宮。三種の神器の一つである草薙の剣が祀られている。「あつたさん」と呼ばれて親しまれ、年間の行事も主なものでも年間70を越え、参拝者が絶えない。貴重な品が収蔵されている宝物館も境内にある。弘法大師お手植と伝わる樹齢約1000年のクスの巨木も。 |
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リンク ●熱田神宮 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 名古屋港水族館 】 愛知県名古屋市港区 |
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世界最大級プールなど施設充実の大型水族館 |
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北館と南館などで構成される国内屈指の水族館。南館は、日本の海から南極への旅がテーマ。水中トンネルなど多角度観察できる赤道の海や、ペンギンが水中で泳ぐ様子がわかる南極の海、オーシャンシアターなど。北館は、世界最大級のプール・大洋や、イルカと触れ合える日本の海、オーロラの海、くじらの博物館・進化の海など。また、ウミガメの研究でも知られる。 |
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リンク ●名古屋港水族館 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 名古屋港ポートビル 】 愛知県名古屋市港区 |
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海に浮かぶ白い帆船がイメージされた外観。高さは63m。最上階の<b>展望室</b>からは、名古屋港や市街地を一望。3・4階は、海や船、港などに関する資料が展示された<b>名古屋海洋博物館</b>となっている。また、隣接する港に<b>南極観測船ふじ</b>が係留され、南極博物館として公開されている。展望室、名古屋海洋博物館、南極観測船ふじは各300円、共通券700円。 |
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リンク ●名古屋港ポートビル 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 南極観測船ふじ 】 愛知県名古屋市港区 |
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1965(昭和40)年から18年間活躍した5250t、全長100mの砕氷船。1985(昭和60)年からガーデンふ頭で公開されている。南極の博物館として、活躍していた当時の船内が再現されている。船室や通路、デッキをまわって、南極観測船や南極観測の意義など理解が深まる。 |
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リンク ●南極観測船ふじ 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 藤前干潟 】 愛知県名古屋市港区 |
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名古屋港の南西、庄内川と新川、日光川の河口にあたる伊勢湾最後の干潟。工業地帯に囲まれながらも、埋め立ての危機を乗り越え面積250haが残された。鳥たちの餌が豊富で、春や秋には数多くのシギやチドリなどが渡来する貴重な場所。諫早干潟が開発されてしまい、国内で最も飛来数の多い干潟となった。ラムサール条約登録湿地。 |
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リンク 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 ブルーボネット 】 愛知県名古屋市港区 |
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名古屋港ワイルドフラワーガーデン。野性的なワイルドフラワーが咲く庭園。英国風のクラシックな建物・センターハウスやシンボルツリーのあるサニーハウス、花の谷、ワイルドフラワーの里などがあり、美しい花の観賞はもちろん、ガーデニングの相談コーナーやガーデニングに関するシアターなども。 |
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リンク ●ブルーボネット 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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【 名港トリトン 】 愛知県名古屋市港区 |
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第二東名と第二名神を結ぶ伊勢湾岸道が名古屋港をまたぐ3つの橋の総称。東側から、青い色の<b>名港東大橋</b>、白い色の<b>名港中央大橋</b>、赤い色の<b>名港西大橋</b>。この中で一番大きい橋は名港中央大橋で、橋長1170m、中央径間590mの規模を誇る世界的な鋼斜張橋。橋の上からは名古屋港や伊勢湾、名古屋の街などを望むことができるが、駐車できる場所はない。夜は3つの橋共ライトアップされる。 |
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リンク 名古屋市 名古屋観光コンベンションビューロー |
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